AppleTV 4Kを購入した経緯

少しでも安く買おうと、Apple Storeの整備済み品を毎日チェックすること〇十日。

ようやく32GB版が追加されたので即購入した。


まあ、これまでも何度か追加されてて、気にはなっていたけど、あまり必要性を感じていなかったから見送っていた。

うちのパナソニックのテレビDX750は、内蔵のアプリでYoutubeやアマゾンプライムビデオを見られるので、いらないといえば要らなかった。

ではなぜ必要になったのかというと、一つは、ニコニコ動画が見られなくなった。

アプリの提供が終了してしまったのだ。

もう一つは、Youtube視聴中に入る広告のあと、復帰後すぐに読み込み中になって止まる様になった。

広告から戻るのに決定ボタンを押さないといけないのだけでも面倒くさいのに、

一時停止、再生と決定ボタンをさらに2回押さないといけないという、ありえない面倒くささだ。

ソフト的な問題なのかハード的な問題なのかわからないが、Youtubeもパナソニックも修正などしてくれそうにない。


それでまあ、最近はニンテンドースイッチで見てた。

ニンテンドースイッチは超快適だった。

操作も早いし、再生に関しても、なんの問題もない。

ただ一つ問題なのは、コントローラーであること。

普段はリビングのテーブルに置いておかず、テレビの横の台の上で充電してるので、一々取りに行くのがめんどい。

(大きな声では言えないが、観葉植物が邪魔していて、まっすぐ取りにいけないというのもある)

AppleTVのリモコンは小さいので、リビングのテーブルに置いておいても問題なさそうというわけだ。


AppleTVについては沢山情報があるので、接続や使用方法について困ることはないと思うが、しかし実際に使ってみると、使用環境の違いによって問題が出たりする。

それが今回の話題。


AppleTVのHDMI-CECは、場合によっては非常に使いづらいということ。


次回に続く。




↓HDMIケーブルはこれを選んだ。




↓私はApple Storeの整備済み品を買いました。

Apple TV 4K (32GB)
アップル

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