じんるいのみなさまへ、なかなかよいです。

日本一ソフトウェアのじんるいのみなさまへがやっと届いた。

ヨドバシカメラでPVを見て、絵が可愛くて、ゆるゆるのサバイバルということで予約して購入した。


ほんとにその程度の情報しか仕入れて無くて、楽しみにしてた。

この手のゲームは、絵と声とキャラクター性が重要だと思ってるので、絵だけはわかるけど、それ以外はやってみないと分からないところが多い。

その点、このゲームは僕的には十分クリアしてると思った。

ちなみに僕は、いさっちが可愛いと思う。(ちょっとお母さん入ってるけど)


最初のチュートリアル的な部分がかなり長かった。

特にほぼ会話で、ほぼフルボイスなので。

僕はボイスはすべて聞く派。

それを楽しみに買ったわけだから、もちろん苦痛ではないよ。

その間セーブできないんだけど、SwitchにしろPS4にしろ、スリープがあるからまあ問題ないと思う。


アキバが広い、移動が遅い、キャラクターに影がないとか色々気になるところは多いけど、影以外は敢えてそうしてるのかなぁとも思う。

(僕が買ったのはSwitch版なので、PS4版だともしかしたら影があるのかもしれないけど)

歩くスピードはかなり遅い。

でも、普通の女の子の歩くスピードはこんなものなのかもしれない。

一応ダッシュがあるんだけど、Rボタンをずっと押しっぱなししないといけないので、右手の人差指だけ疲れる。

基本をダッシュにしてくれないかなぁ・・・まあダッシュでも遅いんだけど。

あと、表示されるのが、京椛だけなのが残念。

後ろにぞろぞろと付いて来てくれたほうが楽しそうなのにな。


ゆるゆるなので女の子向け?登場人物が全員女の子なので男向け?いや、波長が合う人なら誰でもOKなのか。

とにかくゆるゆるで、緊張感の欠片もない。

サバイバルと聞くと、マイクラとかモンハンとかイメージしてしまうけど、全くそんなことないから。

やっと三章まで進んだので、これからようやく自由に行動できそうな感じ。


この調子で、カップラーメンがなくなるまでにクリア?出来るんだろうか・・・。


↓アマゾンだとサントラがついてる限定版もあるみたいです。

じんるいのみなさまへ - Switch
日本一ソフトウェア
2019-06-27

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